BLIS M18 ブリアンの成分

教えて!ブリアン歯磨き粉の成分についてのお話

ブリアン歯磨き粉の主成分【BLIS M18】が凄いという説明は成されてるけど、
詳しい内容はあまり載ってないですよね?!

 

そこで、ここではブリアンの主成分であるブリスM18について詳しく説明していきます。

 

私の場合は難しい成分の説明よりも
誰がどのようにして、どこで作られているのか?の方が、
使うユーザーには重要だと感じているので、そこら辺を具体的にお話しできればと思っています^^

 

興味のある方は是非、ご覧になってみてください!

 

ブリアンの発症はニュージーランド

虫歯になりにくい子供が保有していた希少な常在菌(ブリアンの主成分)

 

これを研究して発見したのが、
オタゴ大学で30年以上も微生物の研究をされている名誉教授のジョン・タグ博士

 

このおじさんは、自分の健康の為に体が本来持っている免疫力を向上させるような
常在菌の研究を重ねていたわけです。

 

そして、ブリアンの元である善玉菌を発見したというわけです。

 

 

で、このおじさまがブリアンの主成分を独占中

 

発見した際に、可能性を見出してすぐに『ブリステクノロジー社』というものを設立して、
ブリアンの元となる成分を独占してしまったというわけです。

 

 

ニュージーランドから分けてもらう

 

ウィステリア製薬株式会社は、ブリステクノロジー社が生産したBLIS菌(ブリス菌)を
日本国内のブリアン加工工場で歯磨き粉として製造しているという流れになります。

 

急速冷凍⇒飛行機⇒日本(アダプトゲン製薬・岐阜県)に運んでいます。

 

輸入された後も、品質基準をチェックしてから
商品へ加工されるようになっています。


(国内に運ばれる先はGMP認定を
取得した品率基準をクリアしている工場にて作られています。)

 

この辺は、しっかりと実感出来る様にと、
ブリステクノロジー社のポリシーでもあるようですね!

 

他の歯磨き粉はどこの産地かは不明確

 

ざっくりとですが、流れを見て頂きましたが
正直、ここまで具体的な地名や加工される場所まで示されている歯磨き粉って他には見当たりませんよね?!

 

我が家は、口に入れる物は真っ先に産地を気にするので
ブリアン歯磨き粉の明確な製造経由、工程などにはとっても安心感を感じました。

 

一体どこで作られてるの??

 

何が入ってるの??

 

そんなこと気にされる方も少ないのかもしれませんが
やっぱり、小さなわが子を守る為にも、
明確に表記しているくらい自信をもって売られてる商品を選びたいものですよね!